カタオカ トオル
  片岡 徹   文学部 心理・応用コミュニケーション学科   准教授
■ 標題
  【翻訳】「学生が将来平和を作り出すためのリーダーシップを発揮するために、ブレズレン派の大学がなすべきこととは」(マンチェスター大学教授 グラディス・E・ミュアー)
■ 概要
  1948年に米国ではじめて平和学プログラム(平和学で学士号を出す画期的なプログラム)の初代所長であるミュアー教授が、その当時にどのようなビジョンを有し、そしてどのようなカリキュラムを構想していたのかがわかる歴史的な資料です。なおキーワードは、本文キーワードは、①Gladdys E. Muir、②Church of the Brethren、③Manchester College、④Peace Leadership、⑤Spiritual Leadershipです。
   単著   北星論集   北星学園大学   2013/03