タナベ ヒトシ
  田辺 等   社会福祉学部 共通部門   教授(嘱託)
■ 標題
  地域精神保健における精神保健福祉センターの役割とこれからのあり方に関する研究
■ 概要
  精神保健福祉センターの役割とあり方について、1)精神保健福祉法改正後の役割、2)災害時精神保健医療における役割、3)地域依存症対策における役割について、全国のすべてのセンターに調査を行い、自殺対策、引きこもり、依存症、発達障害への対応が、今後の重要課題であることを明らかにした。研究代表者は田邉等で、益子茂、松良玲子ら計8名の共同研究による報告書で担当部分の抽出は困難。[126p]
   共著   平成25年度地域保健総合推進事業 地域精神保健における精神保健福祉センターの役割とこれからのあり方   一般財団法人日本公衆衛生協会   2014/03