カツムラ ツトム
  勝村 務   経済学部 経済学科   准教授
■ 標題
  ベートーヴェンとシェイクスピア -ピアノソナタ「テンペスト」のことなど-
■ 概要
  シェイクスピア没後400年にあたっての国内外の営みについて紹介するとともに、シェイクスピアと音楽をテーマとして、ベートーヴェンとの関連について「世界劇場」観念をキーに解釈・解説している。
   単著   一粒の麦   北星学園大学スミス・ミッションセンター   No.54   pp.106-114   2016/09