ハヤシ ヒデヒコ
  林 秀彦   経済学部 経営情報学科   教授
■ 標題
  ソフトウェア開発教育におけるレリバンスに関する考察
■ 概要
  本稿では、Society5.0時代におけるソフトウェア開発教育の在り方の1つとして,シュッツのレリバンス論を用いてリベラルアーツ教育の関連可能性について考察した。人文・社会系の学部における学びのモチベーションに焦点をあて,ソフトウェア開発に関する授業の受講者を対象としたアンケート調査を実施し,併せて考察した.
   単著   第18回情報科学技術フォーラム (FIT2019), 第1分冊, pp.135-136.   2019/09