カツムラ ツトム
  勝村 務   経済学部 経済学科   准教授
■ 標題
  研ぎ澄まされた世界 弦楽の魅力 国内普及
クァルテット・エクセルシオの挑戦
■ 概要
  NPO法人格をもって活動する日本では貴重な常設の弦楽四重奏団の活動を、自ら土壌を開拓していくものと意義付け、その実績をたどるとともに、その延長上に日本に弦楽四重奏が根付いていくまでの道のりを展望する解説記事である。
   単著   北海道新聞   北海道新聞社   2011年6月7日(夕刊)   pp.6   2011/06