カツムラ ツトム
  勝村 務   経済学部 経済学科   准教授
■ 標題
  特集にあたって(価値論研究の意義と可能性)
■ 概要
  投下労働価値説にとらわれない内在価値説の可能性を展望するとともに、文化経済学における享受能力論の価値論における意義を指摘している。その上で、勝村が企画・編集した価値論特集の概要を紹介している。
   単著   季刊経済理論   経済理論学会(桜井書店)   第53巻第2号   2016/07