カツムラ ツトム
  勝村 務   経済学部 経済学科   准教授
■ 標題
  カール・マルクスとキリスト教 -マルクス生誕200年によせて-
■ 概要
  「宗教は阿片だ」とのマルクスの言葉をいかに解するべきかを、マルクスのフェティシズム(物神性)概念を手がかりに考察し、ヘーゲル左派の宗教批判との相違を説いている。
   単著   一粒の麦   北星学園大学・北星学園大学短期大学部スミス・ミッションセンター   2019/03