オオシマ スミコ
  大島 寿美子   文学部 心理・応用コミュニケーション学科   教授
■ 標題
  A Cofilin-like Protein is Involved in the Regulation of Actin Assembly in Developing Skeletal Muscle
■ 概要
  ニワトリ胚幼若筋で見つけた分子量約2万のコフィリン様タンパク質が発生過程でアクチン繊維のダイナミクスを制御し、筋原繊維形成に重要な役割を果たしていることを様々な細胞生物学的手法を用いて明らかにした。
(掲載部分)p696~p702  『共同執筆につき本人担当部分抽出不可能』
   共著   Journal of Biochemistry   pp.696-702   1989/06