イシカワ サトル
  石川 悟   文学部 心理・応用コミュニケーション学科   准教授
■ 標題
  How to Behave in the Social World: Behavioral Analysis and Modeling for Development of Cognitive Processes
■ 概要
  ヒトが固体発達においていかに社会的なやりとりを発達させるのか、2つの行動実験によって得られた結果を示すと同時に、行動的な変化を導く認知過程の発達プロセスについてモデルを提案し妥当性について議論した。
(掲載部分)p37~p42
   共著   Proceedings of the 2005 4th IEEE International Conferece on Development and Learning   pp.37-42   2005/07