イケダ マサコ
  池田 雅子   社会福祉学部 福祉臨床学科   教授
■ 標題
  【調査報告】札幌市の一地区における在宅サービスに対する高齢者世帯の意識調査
■ 概要
  高齢者向けの在宅福祉サービスメニューの増大はめざましいが、認知や利用状況には課題がある。そこで、本報告書においては札幌市内一地区の高齢者を対象に、在宅福祉サービスの認知状況、利用意志や要望について、アンケート調査を行ない、高齢者の性別、年齢、家族構成によって、サービスへの利用意志や認知に差があるとの結果をまとめたもの。
(担当部分)共同研究につき本人担当部分抽出不可能
   共著   札幌市老人福祉施設生活指導員研究会   1998/03