イケダ マサコ
  池田 雅子   社会福祉学部 福祉臨床学科   教授
■ 標題
  在宅サービスのニーズと供給基準に関する調査
■ 概要
  在宅福祉施策を立案する際のサービス供給量の推定方法として、住民のニーズと専門的見地からの必要量の測定という二側面からの推定方法が望ましいと仮説し、東京都N区の一定地域における在宅福祉に対するニーズと供給実態についての総合的な調査を実施した。その結果にもとづき、在宅福祉サービス供給水準のガイドラインを作成する必要性を論じた共同研究をまとめたもの。筆者は第2章2項を執筆した。
(担当部分)共同研究につき本人担当部分抽出不可能
   共著   東京都中野区社会福祉協議会   pp.45-64   1990/08