ウルリケ・ネンシュティール
  ウルリケ・ネンシュティール   社会福祉学部 福祉計画学科   教授
■ 標題
  【翻訳】住谷一彦「カール・マルクスとマックス・ウェーバー」『Max Weber und Karl Marx』
■ 概要
  カール・マルクスとマックス・ウェーバーの理論が並べられて、日本でどういう風に受けられてきたかが、論文の前半で扱われている。後半では、特にマックス・ウェーバーの宗教社会学に基づいて、日本の宗教が解釈されている。
   単著   Göttingen: vanHoeck und Ruprecht   2000/04